小林 ちこ(演出・脚本・たまに役者)、TERAKOYA NIPPON PROJECT 副代表

1970年1月13日(火)生まれ

1988年、高校卒業後、「映画ブルース・ブラザース」に魅了され、そのような映画を作りたいとアメリカへ留学。

1990年、アメリカで、もう1度、高校を卒業。その後、英語と柔道を学んで帰国、東京アメリカンクラブの在日外国人客向け書店でバイトをしながら、

1991年、アマチュア劇団入団(東京都港区・税務署労働組合員創設劇団)、役者、舞台作り、脚本制作を学ぶ。

1998年、訳あって退団、洋書輸入卸の会社にて洋書はタトルの神田店舗勤務後、仕入部へ転属「ハロヤキンコウ」仕入ニュース発行を担当、転職、

2000年、ドイツのアート出版社・ベネディクト・タッシェン社の日本事務所勤務を縁に、ドイツへ、半年で挫折帰国。

2001年、インドネシアの製紙メーカー日本事務所で働きながら、市川市にて「劇団 言少体言実験室」を創立、毎年公演、客演、新人育成などの活動を続け、

2007年、休団、ぼちぼち、ふらふら戯曲創作活動は続けながら、銀座の画廊で半年勉強後、学習帳メーカーへ転属、5年後、退職、

2015年、父親の会社を引き継ぎ、(有)きもの丸富士/雑貨の店もえぎを経営、商店会役員も引き継ぎ、真間銀座会商店会・副会長002任務、

2017年、まちゼミの役者体験講座から劇団活動再開、現在にいたる。

2018年、商店会ラジオ番組「ま・ま・ま・ままぎんざ」ナビゲーター担当 (2020年3月末終了)、「表現・話し方」講座を開催中。

2019年、雑貨の店もえぎ(2019/10/12閉店)

2019年、稽古場「M☆WOOD THEATER」にて活動中。

2020年、4月より荒井水道工務店にて勤務。

2020年、コロナ時代を経て考えた結果、7月末・商店会退会。

2020年、10月頃よりアプリラジオ新番組スターティン?

今後の予定・・・役者体験講座、演劇を使った日本語レッスン、舞台上演、カラーダンボール工作講座、など。